求人情報

「和歌山県」の求人情報

【社保完備】農業・畜産関係の仕事が未経験応募可能!
経営に携わる後継者候補を募集!キャリアアップで年収500万円以上も可能です!

当牧場は和歌山県南東部に位置し温暖な気候で、美しい緑と透明度の高い川に恵まれた環境で、約400頭の牛たちを飼養しています。
代表は68歳。今後の当牧場をしっかり引っ張っていただけるような、後継者候補を募集しています。ただの牛たちのお世話だけではなく、経営の部分まで関わっていただきたいと思っております。
長期的に勤続してキャリアアップしていただきやすい環境もご用意しており、社会保険完備はもちろん、経験を積んでいただければ年収500万円以上も可能です。農業・畜産関連の仕事が未経験でも学びたい意欲のある方を探しています!

掲載終了日:2017年3月31日

※採用状況により早期終了する場合がございます。

  • ico4
  • ico5
  • ico6
  • ico9
  • ico10
  • ico12
  • ico17
  • ico21

業種 酪農/酪農ヘルパー
職種 生産・飼育/作業員
地域 関西
雇用形態 正社員/契約社員
都道府県 和歌山県
寮・社宅 なし

【社員、アルバイト、パート】関東・東海・関西地区で同時募集中!未経験歓迎!
「農家の直売所」を各地で展開。集荷支援スタッフ、店舗支援スタッフ募集中。
持続可能な農産業の実現を目指す、マザーズ上場の注目農業ベンチャーです!

『農家の直売所』事業をはじめ、農業界で新たなビジネスの可能性を創造する取組みで、人気経済番組「がっちりマンデー!!」や日本経済新聞などで取り上げられるなど、農業界に留まらず各方面から注目されています。
当事業では、各生産地に集荷場を設け、生産者によって持ち込まれる農産物を、各契約スーパーの『農家の直売所』コーナーに毎日直送し販売しています。消費者と生産者を広い地域で結びつける仕組みにより、魅力ある農産業の実現を目指します。
「農業に関わる仕事がしたい」「成長中のベンチャー企業でやりがいのある仕事がしたい」という方には、存分に活躍して頂ける会社です。希望や能力に応じてどんどん責任ある仕事を任せます。
今回は関東・中部・関西の複数の勤務地での募集となりますので、ご応募の際にはご希望の勤務地をお知らせください。全国よりご応募、お待ちしています!

掲載終了日:2017年9月26日

※採用状況により早期終了する場合がございます。

  • ico4
  • ico6
  • ico12
  • ico17
  • ico21

業種 流通
職種 生産・飼育/作業員
地域 関東
東海
関西
雇用形態 正社員/契約社員
パート/アルバイト
都道府県 埼玉県
千葉県
東京都
神奈川県
愛知県
大阪府
和歌山県
寮・社宅 なし

リサイクル有機質肥料!資源循環農法!!農業王国和歌山から安心・安全で美味しい野菜・果物を皆様の食卓にお届けするお仕事してみませんか?

弊社では、グループ会社・株式会社ヴァイオスという高品質な有機質汚泥から「ばいおこんぽ」という肥料を製造する肥料会社を建設し、肥料を販売しております。日本の農業人口が年々減り続けていく中で自給率の問題やTPPによる海外への輸出のチャンス等、現在の日本の足りない部分を手伝いたいという思いで農業を始めました。私達の理念は「資源循環のループを構築し、地域と共に歩む」でありますので、地域に密着できる農業法人に育てていきたいと思っております。

掲載終了日:2017年6月18日

※採用状況により早期終了する場合がございます。

  • ico1
  • ico4
  • ico5
  • ico6
  • ico9
  • ico12
  • ico17
  • ico21

業種 露地野菜/畑作
果樹
農園
職種 生産・飼育/作業員
地域 関西
雇用形態 正社員/契約社員
都道府県 和歌山県
寮・社宅 なし

和歌山県

日本では稲作が主流のところが多いなか、和歌山県の農業はその温暖な気候を利用して果樹に特化しているのが特徴です。平成26年度の実績では、果実の出荷量が全体の61%を占めており、みかん、柿、梅はそれぞれの生産量で全国トップです。みかんの栽培は主に温暖な中部から南部にかけて行われおり、有田は全国でも有名なみかんの産地です。また、富有柿、南高梅も和歌山を代表する全国的に有名な農産物です。この全国トップの3果実以外でも、はっさく、桃、キウイフルーツ、ビワなども生産されており、まさに和歌山は果樹王国であると言えます。近畿圏に近い北部の和歌山市近郊では都市近郊農業が営まれています。ハクサイ、大根、キャベツ、新ショウガ等が生産され、大阪、神戸等大都市の消費者に供給されています。温暖な気候の和歌山県では、稲作はあまり盛んではなく、全体生産量の8%程度です。近年、米の作付面積は減少しており、平成18年の7970ヘクタールから、平成27年には6900ヘクタールへと、15%程度減っていますが、その収量の減少は6%のみで、効率の良い稲作が展開されています。和歌山も他県同様の後継者の問題はありますが、地域の特色を活かした果樹や野菜中心に法人化も進んでおり、安定した農業が展開されています。